一条まりな:夫の連れ子に犯されて、ハマる義母。ヘンリー塚本監督作品

 

 

18歳の夫の連れ子に乱暴され、その後も度々関係を持つようになった36歳の私()。。。。

再婚した夫には、18歳の子供がいた。子供と行っても、もう18歳で、屈強な体つきをしている。

ある日、私は、2階にある、義理の息子の部屋に掃除へ行った。「早く起きなさい。」と布団をめくると、義理の息子は下半身裸でビンビンになった若い肉棒を私に見せてくるのだ。

そして、1階に下りた私の前にまた息子が現れ、ベッドに押し倒されたのだった。。

そして、服を強引に破かれ、おっぱいを舐めてきたのだ。。

屈強な体つきをしている義理の息子の力にはかなうはずはなかった。一度ははねのけるも、また押し倒されてしまった。

今度は、パンティーを強引に脱がされ、私のおまんこを舐めてきたのだった。

「辞めて!お願い!」と頼むも、義理の息子の勢いは止まらなかった。そして、私は、ベッドで息子の肉棒を挿入されてしまったのです。

再婚した夫は、もう60歳を過ぎた男性で、夜の営みには満足していなかった私。義理の息子はタイプでもないが、力強いセックスには強引であったが感じてしまったのです。。

いったい何なんだろう。。。この全身を貫く快感。。いままで味わったことがない快感だった。。

その夜、夫とのセックスをしたのだったが、全然感じなかった。。。昼間に味わった快楽が無いのだ。。

そして、また別の日に、今度は洗濯機で洗濯をしているところに、義理の息子がやってきたのだった。私を嫌らしい目で見つめ、パンティーを無言でめくるのだが、今度の私は抵抗しなかった。抵抗しなかったというよりも抵抗できないのだ。あの快感が味わえると思うと、体は義理の息子を本能的に受け入れるのだった。

義理の息子は、私のおまんこを口で濡らして、すぐに挿入してきた。固くてビンビンのペニスが私のおまんこを突き立てる。またあの快感が私を襲うのだった。

義理の息子とのセックスは麻薬のようなもの。。。もう辞められそうにない。。。

 

■出演女優紹介

(いちじょうまりな)

詳細な情報がまったくない、熟女系AV女優です。ヘンリー塚本監督作品への出演も少なく、単体での出演作品も無い、ある意味、「レア」な女優さんです。

 


義母-一条まりな ヘンリー塚本監督作品