永井智美:赤紙が来た男の思いは「やりまくりたい!」。ヘンリー塚本監督

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ヘンリー塚本監督の戦時中の昭和セックスストーリーです。

とうとう戦争の出征赤紙が来てしまった男(吉村文孝)。母は息子を不憫に思い、息子に「何がしたい?」と聞くのだった。明日、戦争に行かなくてはならなくなった息子は、「結婚したい。」そして、「やりまくりたい。」と母に告げる。

母は、息子の願いを叶える為、3年前に夫が自殺し、未亡人になった40歳の女(永井智美)に、1晩だけ、息子の嫁になってくれるようにお願いするのであった。

母がお願いをしている間、息子は戦争に行くことが決まって、ちょっとおかしくなってしまったのか、自分のちんぽを鍛え始めるのだった。。。。

そして、母のお願いを聞きいれた未亡人は、1晩だけの男の嫁になることを決意するのだった。その夜、未亡人は出征前の男と、床を一緒にするのだった。布団を敷き、全裸で布団に入る二人。

未亡人も久しぶりの男であった。「抱いていいですか?」との問いに、「私はあなたの嫁です。遠慮なく抱いてください。」と答えるのだった。

最後の女性となるかもしれないと分かっている男は、嫁になったばかりの未亡人の体にむしゃぶりつき、そして、激しく突きまくるのだった。

男の激しすぎるセックスに、3年ぶりのセックスとなる嫁は感じまくり、「気持いい!!!!」と絶叫しながら体を仰け反らせて逝きまくるのだった。

二人は、一度は果てるのだったが、男はまだまだヤリたらない。一度射精しても収まらない勃起したちんぽをまた挿入して激しくピストン運動。

2度目のセックスが終わっても、嫁のおまんこを舐めまくる。。。これが最後のセックスになると分かっている男は、名残惜しそうに舐めまくるのだった。

勃起しないほどセックスした男は、最後の夜を嫁となった女と楽しむのだった。二人は今日結婚したばかりなのに、何年も一緒に暮らしている夫婦のようだった。。

そして、また二人は全裸で床に入り、最後は、嫁に「おまえのおまんちょ、戦地に持っていきてぇ。。。」と泣きまくるのだった。。。

ヘンリー塚本監督の、戦地に赴く男達の為に1夜だけの嫁となった女の昭和のセックスストーリーです。


ヘンリー塚本

 

■出演女優紹介

永井智美(ながいともみ)

1971年3月18日生まれ。2008年にAVデビューした熟女系AV女優です。ヘンリー塚本監督作品にもデビュー当時から多数出演しています。

妖艶な顔立ちがとても卑猥な女優さんです。

身長160cm。スリーサイズは、バスト85cm(Dカップ) – ウエスト60cm – ヒップ87cm。

 


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