田舎の真夏の暑い日中に畳の上でわき毛を生やした眼鏡の女教師と同僚の男が畳の上で汗だくセックス。男は女教師の脇を舐めまわすわきフェチなのだ。ヘンリー塚本監督・湊みらい(高島湊)

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セミの声が響き渡る真夏の日中。教師のカップルは急いで家に入り、愛の営みを始めるのだった。眼鏡が似合う女教師はわき毛ボーボーで同僚の男がワキを舐めまくるのだった。恐らく男がわきフェチなので、女教師はわき毛を生やしてあげてのだろう。男は接吻とワキ舐めを繰り返し、女もそれに感じまくるのだった。そして我慢できなくなった2人は布団も敷かず、畳の上でセックスを始めるのだった。昼間でなおかつ窓は開けっ放しなので、声を出せない状況だ。女教師は男におまんこを舐められると声を出さずに体をびくつかせて感じるのだった。そして男はすぐにペニスを女に挿入する。声を出せない女の感じかたがとても卑猥だ!!



 

男は女の両手をバンザイさせ、腰を振りながら、脇を舐めまくる。女もこの脇フェチ男に脇を調教され、自ら舐めてとお願いするまでになっていた。そして男のピストン運動は激しくスピードを増していき、女の股ぐらに射精するのだった。セックスが終わったあとも脇を舐めまくる男。女は窓際に立ち、両手を上げて脇ストリップをし、また男を誘惑するのだった。そんな行為をこの女教師の生徒が木の上から覗いていることも知らずに。。。。

 

 

性-女先生の脇毛 ヘンリー塚本 湊みらい(高島湊)