生活保護を受けている貧乏な足が不自由な巨乳の母娘。生活保護を継続するために紹介された町会議員に親子は体を捧げるのだった。ヘンリー塚本監督 浅井舞香・大堀香奈主演

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夫が亡くなり、生活保護を受ける母娘(浅井舞香・大堀香奈)。2人は足が不自由で仕事に就けず家でミシン仕事の内職をやっているのだった。ある日、民生委員に町会議員(日比野達郎)を紹介されるのだった。民生委員は家を去る際「よろしくね。」と意味ありげな言葉を掛けるのだった。その意味を理解した母は足が不自由な娘と一緒お風呂に入るのだった。お風呂を上がった母は娘に「さきに私がヤルから。。」と町会議員の待つ部屋に向かうのだった。母は衣服を脱ぎ全裸になり、布団を敷き町会議員を迎えるのだった。



そして、町会議員は遠慮なく母は抱くのだった。母は生活保護の為、町会議員の肉棒をしゃぶりまくり、挿入されると、夫が亡くなってご無沙汰だったこともあり、大きな声で喘ぎながら何度も足をビクビクと痙攣させながら逝きまくるのだった。母が抱かれている間、娘は隣の部屋でその様子を聴き耳を立てて聞いているのだった。母の次は娘の番が回ってくるとこを知っている娘はドキドキしながら自分の順番を待っているのだった。娘も生活保護の為、母の為と覚悟を決めているのだ。貧乏母娘の悲しい現実を描く、ヘンリー塚本監督作品。浅井舞香さんのいつもの痙攣逝きは必見です!


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