ヘンリー塚本 娘を診察に来た医者とセックスする巨乳の淫乱母。その淫乱は娘にも遺伝しているのだ。北原夏海・雪平あい(川嶋あみ)主演

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病気になった娘(雪平あい(川嶋あみ))を診察しに来た医者(日比野達郎)。医者が来たとたんに玄関で医者は出迎えた母(北原夏美)の巨乳なおっぱいを揉みだし、接吻をするのだった。この二人はデキテいるのだ。そしてその様子を盗み聴きしている娘なのだ。そして布団に寝ている娘の診察が始まるのだが、そこに一本の電話が。母親は電話に出て、娘と医者は二人きりに。。診察をしている医者に娘は服を脱ぎ、「先生、好き。」と言っておまんこを触らせるという淫乱な娘なのだ。そこに電話が終わった母親が戻ってきて、娘は素早く衣服を着るのだった。診察が終わると、医者と母親は娘の部屋を出るのだったが、出るなりまた接吻し、母親は医者の肉棒をフェラチオしまくるのだった。母は、「布団を敷きます。」と言って布団を敷き、医者とセックスするのだった。そしてその様子を娘は押し入れにある覗き穴からこっそりと覗くのだった。医者の力強いセックスに母は、「先生!先生!」と言いながら感じまくるのだった。医者のピストンは徐々に力強くなっていき、母の口を手で塞ぎ、喘ぎ声を止めるのだった。そして最後は母を椅子に座らせ、鬼ピストン!母は肉棒を出し入れされる度に勢いよく潮吹きまくるのだ。そして野獣のような喘ぎ声で逝きまくるのだった。娘の淫乱は母の遺伝なのだ。医者と別れ際に、まだ勃起している肉棒を自ら咥える淫乱な母なのだ。医者が帰った後、独り言で「おまんこ最高。。」とつぶやくのだった。




往診内科の先生とできちまった母
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